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  • 夢や希望を叶える
  • 学ぶ力・考える力をつける 子どもたちの学力を伸ばす塾
  • 学ぶことの大切さと楽しさを与え 学力向上で豊かな心を育てる
  • 地域でご信頼をいただいて35年 親 そして、その子が通う実績のある教室
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エペルームとは

プロの集団である自信と自覚

 小学生や中学生に勉強を教えることができる人はたくさんいます。しかし、学習内容の前後を考えながら教えることができるのは専門職のものでなくてはできません。子どもたちは一人ひとり違い、日いちにちと成長し、考え方や理解も日々違っています。エペルームの先生は子どもたちの顔を見て、話を聞いて対応します。

 講師は年間カリキュラムから、各学期の授業カリキュラムを組み、その日に必要な準備を早い段階から行います。もちろん、得意・不得意に応じて臨機応変に演習問題の調整を行い、それぞれの生徒に最適な授業を展開提供します。

 楽しくない授業は子どもたちにとって苦痛です。分からないことは子どもたちもやりたくないのです。教室ではどんな質問にもしっかりと答えてあげられる、のびのびとした明るい雰囲気づくりを心がけています。

 「がんばったね!」「よくできたね!」という講師のこの言葉と子どもたちの気持ちがぴったり合ってこそ『やる気』も『欲』も引き出せる授業になると信じています。

代表取締役社長

代表取締役社長 井上 孝男

 なぜやらないのか? やらせることから始めて、やるように変えればいい!

 「やればできる」と言われている子どもたちはたくさんいます。しかし、「やればできる」というのは裏を返せば「やらないからできない」ということ。当たり前のことですが、やらせなければできないのです。「できる子」に共通しているのは、「類題の反復」をしっかりとやれて、その内容をインプットでき、テスト等でアウトプットできるようにしているのです。つまり、インプット・アウトプットの意識と練習量が学力向上のカギなのです。

 やる気は出るものではなく出すもの! 成績は上がるものではなく上げるもの!

 子どもたちからよく「やる気が出ない」というセリフを聞きます。やる気が出ないのは仕方ありません。なぜなら、やる気は出るものではなく出すものなのですから。エペルームにはやる気を出させるためのメソッドがあります。エペルーム通塾生の練習量はどこよりも多いと自負しています。

 クラス型個別指導の授業

 成績の上がらない子どもたちからよく聞かれるのが、「分からないところが分からない」「勉強のやり方が分からない」という声です。エペルームは個別対応の授業ですから、個人の理解に合わせて細かく学習指導します。保護者や子どもたちの細かいニーズにしっかりと応えられるのも個別対応だからこそです。「理解する前に進んでしまう」というのが集団授業の問題点。しかし、エペルームは個別対応の授業ですから、理解が不完全なまま先へ進んでしまうことはありません。分からないまま終わってしまうような授業は行いません。分からないことをそのままにせず、お子さんたちがしっかりと納得できるまで指導し、それぞれの問題をしっかりと理解させてから先へ進んでいきます。質問しやすい環境づくりも万全です。

 授業の進め方

 エペルームの授業は原則予習型の授業です。前もって学習しておくからこそ、学校でその内容を学習したときに「これ、やったことがある!」と自信をもって取り組め、「自分はできる」という自信につながるのです。また学習理解度を確認するためのテストを毎回の授業で実施します。常に自分の到達度が分かるので、理解が不十分な生徒には授業内で改めて確認を促し、それでも理解しきれない場合には補習授業で完璧に理解できるまでトコトン指導する他にはない完璧な補習システムがあります。やむを得ず欠席してしまった授業をきちんと補習できるのはもちろんですが、欠席していなくても、理解度に不安がある場合には無制限に補習いたします。

 成績の伸ばし方

 目標設定がしっかりとできていますか? ただ闇雲に勉強していてもなかなか結果は伴わないものです。エペルームは個別対応型の集団授業ですから、個人の目標に即した指導ができるのはもちろん、集団授業のメリットである「競争心」もしっかりと育てられます。日々の努力の成果を毎月出される順位で確認し、更なる向上心へつなげます。

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